2007年10月11日

月夜茸 ツキヨタケ

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ほんとに幻想的ですね。ネーミングも妙です。月夜茸(ツキヨタケ)、漢字は当て字ですがこんなイメージですよね。月夜茸に囲まれた広場で星を眺めていたいですなぁー

ツキヨタケ グッズってのを作ったら売れるかも?
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ツキヨタケ ブナの林に幻想的な光

10月11日10時21分配信 毎日新聞


 日ごとに秋が深まる宮城県大和町の北泉ケ岳の山中で、ツキヨタケの群生が宵闇にあやしい幻想的な緑光を放っている。日が落ちると、傘の裏側がほのかに青白く光って見え、カメラで撮影すると強い緑色に写る。
 日中は茶色で、食用のムキタケと間違われやすい毒キノコ。ブナの枯れ木を覆い尽くす見事な群生に仙台キノコ同好会の佐々木勲会長(72)は「今年は猛暑だったうえに、その後、適度な雨が降り、ツキヨタケの数がとても多い」と話している。【手塚耕一郎】
暗がりの中で怪しく光るツキヨタケ(露光時間2分)=宮城県大和町の北泉ケ岳で、手塚耕一郎撮影
タグ:デザイン
posted by 慎太郎 at 12:45 | 東京 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 牡丹の色
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